今以上にデリヘルで何倍も楽しくイク超個人的趣向入りな方法

デリヘルで遊ぶ際のHOWto的な読み物はいずれも似たり寄ったりで面白味ゼロそこで極々私的な意見を織り交ぜた楽しみ方を書いてみました

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男なら、趣味はデリヘルと堂々と胸を張れ

実質賃金がここ数年連続減少している昨今、業界の価格破壊が続いているとはいえ、デリヘルで遊ぶことはけっして安いお遊びではないはず。だからと言って、業界最安値のデリヘルを血眼になって探し、指名料を惜しみフリーで予約し、界隈でこれまた最安値の小汚ないレンタルルームにチェックインし、何らオプションも付けず、事が済めばその余韻を味わう事なく帰宅し、陽の当たらないアパートのしっとりと湿気を含んだ万年床に胡座をかき、甲類焼酎の水割りを缶詰をアテに流し込む。あまりに貧しすぎ、懐だけではなく心まで貧しく、冷え、すさみきってしまいます。
そもそも風俗は、無い金を、または限られた原資からなんとか捻出して遊ぶから真剣になれるし、面白味が増すわけです。かけるところには手間暇とお金をかけて、必要無しと判断されたところは徹底的にコストカット、考え抜かれた戦略と情熱、真摯に向き合う姿勢を持ってさえいれば、たかがデリヘルで遊ぶという、たとえリア充女子からは蔑まされるような行為であっても、堂々と胸を張って言えるはずです。自分の趣味はデリヘルで遊ぶことだ、と。食べ歩きが趣味?某グルメサイトと星をつけるような某グルメ本を鵜呑みにしてるだけでしょ。旅行が趣味?バイ○旅行でしょw。スポーツ観戦が趣味?女子サポーターやチアリーダー、ビールの売り子さんを視姦してるだけでしょ。デリヘルを趣味にさえすれば、ある程度のお金をかけることや、時間と労力を惜しまずに向き合うことが、不思議と恥ずかしくなくなり、ひとヌキしてホテルを後にする際の「はぁ〜また遣っちまったなぁ」的な後悔の念もすっかり無くなるものです。簡単にすべてが分かってしまう。そんな浅いジャンルは趣味に向きません。デリヘルで遊ぶことが一朝一夕で知ることができず、いかに奥が深いのかをどうぞこのサイトの文脈と行間から読み解いていただきたいと思うのです。こだわれば、こだわるほどに、深みを知るのがデリヘルですぞ。
こだわり抜いたデリヘル情報 デリノートは知れば知るほど奥が深い。

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最終更新日:2016/04/25